「悩みや苦しみを解消したい!」
「マイナス感情を癒し少なくして、性格を変えたい!」 |
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大切なのことその1。
私たちのもっているマイナス感情のすべてを ひとつも欠けることなく、ひとつも余分なものもなく、 重複しないよう分類し、それぞれの感情が38種類の バッチフラワーレメディにしっかりと当てはめられ 体系化されているバッチフラワーレメディの解釈を もとに選ぶことが大切なポイントとなります。
だって、あるはずの感情が欠けていたら 欠けたその感情は癒せないし、 癒せずに残ったままだったら変わらない。
重複したり余分なものがあったらわけが分からなくなって とても「簡単」とはほど遠くなっちゃいますよね。
とは言っても、初めての方のには 「バッチフラワーレメディの名前すらどれがどれだか分からない・・・」 といった状態ですよね。
そこで 浅見政資先生の著書 バッチフラワーレメディの入門書『こんなふうにマイナス感情さようなら。』 が、大活躍をしてくれるわけです (^.^)v
『マイナス感情をプラス感情に変える』、『こんなふうにマイナス感情さようなら。』の巻頭にある口絵をご活用いただくのもお薦めです。 |
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大切なのことその2。
さあ、いよいよバッチフラワーレメディの本を片手に実際に
どのレメディが、自分にとっていま最も必要なレメディであるか、 さがしていきましょう♪
まずは深呼吸・・・(笑)。
日頃のご自分の口癖や言動を、できるだけ冷静に、注意深く、 そして、できるだけ客観的に振り返ってみましょう。
そうして、本の口絵「38種類のバッチフラワーレメディ」を ていねいに目を通してみてください。
☆☆kaoのおすすめワンポイント☆☆
このとき、紙と鉛筆を用意して、気づいたところを 書きとめておくのも何かとあとあと便利!ですよ(^_-)-☆
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大切なのこと、その3。
自分に必要なレメディを選びだす時に、 とくに注意していただきたいとっても大切なこころの 持ち方についてのお話です。
それは「自分のマイナス感情を嫌わない」ということ。
マイナス感情は程度の差を別にするなら、人間であれば みんなが持ち合わせています。
○○○のマイナス感情を持っているからといって 恥ずかしがる必要はなにもありません。 隠す必要もまったくありません。 どの感情をもっているから悪いの良いの、そんな話も
ぜんぜんありません。
ご自分のマイナス感情を嫌わないように、 気軽にオープンな気持ちでレメディを選んでみましょうね。 嫌わずに、 恥ずかしがらず隠そうとせずに、 素直な気持ちで 自分のマイナス感情を選んでみてください。
・・・・・つづく。
☆☆kaoのおすすめワンポイント☆☆
この「嫌わない」ということ。 想像以上に、とっても大切なことなのです。 癒されやすさもちがってきますよ(^_-)-☆
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前回は、自分に必要なレメディを選びだす時に、
「自分のマイナス感情を嫌わない」 ということについてお話しましたね。
さてと、準備万端! 整ったところで選びだしていきましょう。
ステップ2でご紹介したとおり、 『こんなふうにマイナス感情さようなら。』あるいは 『マイナス感情をプラス感情に変える』の口絵にある 一覧「38種類のバッチフラワーレメディ」のなかに
あてはまるものがいくつか見つかりましたか?
…とはいっても。 「あてはまるものがいっぱいで迷っちゃう…。」 「見つかったけど、どれから飲んだらいいの?」
…、ですよね(^_^;)。
そこで、 そんなときにおすすめのチェックポイント!その1
○ 最も重要な5つのレメディに注目!○
初めてレメディを飲まれる方は、
まず、この最も「重要な5つのレメディ」にご注目(^_-)-☆
「38.ウィロー(9、激情のグループのレメディ)」
「29.スターオブベツレヘム(2、逃避のグループ)」
「30.スィートチェストナット(3、あきらめのグループ)」
「35.ホワイトチェストナット(6、恐れ・悩みのグループ)」
「37.ワイルドローズ(1、虚脱のグループ)」
※()はそれぞれが属する9つのカテゴリーです。
これらの5つのうちのいくつかは、 いま必要なレメディである人たちがとても多いはずです。
この5つの中に、どれか自分にあてはまるものはないか じっくりと検討してみてくださいね。
いま必要なレメディ・・・。
それらが、いまの時点であなたの発言や行動を 大きく左右しているマイナス感情です。 あなたがいまかかえている悩みの 本当の原因になっている感情でもあります。
バッチフラワーをすでにお試しになられている方で まだ、5つのレメディを飲んでいないという方も、 この機会に確認してみてくださいね(^_-)-☆
・・・・・つづく。
☆☆kaoのおすすめワンポイント☆☆
ここで、役立つのが ステップ2のおすすめワンポイントでご紹介した 口癖や言動をできるだけ冷静に、客観的に振り返ったときに 気づいたところを書きとめておいたメモ!! φ(..)
より冷静に客観的に、 しかも簡単に確認しやすくなることうけあいです(^^♪。
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